その①~その③

 

2006年10月7日(土)
「風のようにフォークは流れ」その①

(出演)
1. ブロードサイド・フォー
(黒澤久雄、山口敏孝、横田実、鶴原俊彦)
2. モダンフォーク・フェローズ
(渕田隆弘、大山展代、稲生二平、新庄駿、吉田勝宣)
3. フロッギーズ(マイナス1)
(小山光弘、土岐純夫、小池順一)

(開催場所)
「トライベッカ」品川アトレ4階

(※クリックすると画像が大きくなります。)

★トライベッカ(アトレ品川)

★トライベッカ
(アトレ品川)

★受付嬢&婆s!

★受付嬢&婆s!

★ダニーくん(フォー・セインツ)を囲んで)

★ダニーくん(フォー・セインツ)を囲んで)

★かっちんとnonko

★かっちんとnonko

★ブロードサイド・フォー

★ブロードサイド・フォー

★モダンフォーク・フェローズ

★モダンフォーク・フェローズ

★シング・アウト1

★シング・アウト1

★シング・アウト2

★シング・アウト2

<お願い>
当日の舞台の良い写真をお持ちの方、お知らせ下さい。
mail@otr-reunion.com)

私たちがカレッジフォークに夢中だったあの頃から、風のように時はながれました・・そして、私たちは今、再びここに集いました・・姿は色々ですが(はい!)、心は今もあの頃のままです。嬉しくて、うれしくて、楽しくて、たのしくて・・細胞達が生き生きするのを、感じてしまいます。
この幸せなひとときを、私たちのこれからの人生に活かして行けたらいいな・・懐かしい想い出を通して、大好きな歌を通して、若返ったに違いない、自分達の細胞を通して、みんなで元気に、前を向いて歩いて行けたらいいな・・そんな思いを込めて、この会を開きました。参加者、みんなで創る、明るく楽しい会を目指しています!

ご縁あって今日の日に、ご参加下さったみなさまに心からの感謝を申し上げます。次回の「風のようにフォークは流れ」その②で、再びお目にかかれることを、心から願っております。身体の不調、等の話題もたっぷり出てくる年頃ではありますが、今日ばかりは懐かしい思い出の中に身を委ね、このひとときを楽しく、温かく、ゆったりとお過ごし頂けましたら幸いです。

★OTR reunion

 

2007年4月14日(土)
「風のようにフォークは流れ」その②
<堀川学くん復帰記念♪>

(出演)
フロッギーズ
(小山光弘、堀川学、土岐純夫、小池順一)
ゲスト・・YKKジッパーズ
(横田実、黒澤久雄、小松久)

(開催場所)
「バックインタウン」新宿曙橋

(※クリックすると画像が大きくなります。)

★当日の看板(BIT)

★当日の看板(BIT)

★フロッギーズ

★フロッギーズ

★YKKジッパーズ

★YKKジッパーズ

★フロッギーズと黒澤さん、横田さん♪

★フロッギーズと黒澤さん、横田さん♪

★重見さんと、P(小山)、 ちょみ、ジュン(土岐)

★重見さんと、P(小山)、 ちょみ、ジュン(土岐)

★のっぺ(稲生)と、BIT  山田オーナー

★のっぺ(稲生)と、BIT  山田オーナー

「永久にさんざめくひかりを浴びて」(直太郎「さくら」より)
さくら吹雪は今、日本列島のどこで舞い遊んでいるのでしょう?東京ではそめい吉野の葉桜も清々しく、また、愛らしい八重桜やぼたん桜は今、満開です♪ この美しい桜の季節に皆さまと再び御目にかかれたことを、本当に嬉しく思います。

今回は、前回の「風のようにフォークは流れ」でやむおえずお休みされたフロッギーズの堀川学さんの復帰記念ライブです。また、素敵な演奏を聴かせて頂けることが、本当に嬉しいですね♪今日は、お元気になられた堀川さんが更に元気になられますようにと、私たちの感謝の気持ちもい~っぱい込めて、皆で堀川さんに<元気パワー>を送ってさしあげましょう!・・以前、ドラゴンボールというアニメで、主役の悟空が世界中から応援の元気玉を体いっぱいに受けている映像をみたことがあります。「人のまごころって、こんなにも美しく力強く、風に乗って相手の心や体に届くものなんだ!」と、納得したことを覚えています。

今回もまたご縁あって、今日のこの日にご参加下さり、本当にありがとうございます。懐かしい友人たちの笑顔に囲まれ、懐かしい思い出の中にすっぽりと身を委ね、このひとときを理屈抜きで、楽しく、温かく、ゆったりと、お過ごし頂けますよう♪

☆OTR reunion

 

2007年10月5日(土)
「風のようにフォークは流れ」その③
<あの頃の笑顔そのままに♪>

(出演)
モダンフォーク・フェローズ
(渕田隆弘、大山展代、稲生二平、新庄駿、吉田勝宣)
 ※ゲスト:新田和長 (元ザ・リガニーズ)

(開催場所)
「バックインタウン」新宿曙橋

(※クリックすると画像が大きくなります。)

★当日の看板(BIT)

★当日の看板(BIT)

★モダンフォーク・フェローズ

★モダンフォーク・フェローズ

★MFFと、ゲストの新田さん(元ザ・リガニーズ)。

★MFFと、ゲストの新田さん(元ザ・リガニーズ)。

★モダンフォークフェローズ、第二部

★モダンフォークフェローズ、第二部

★ダニーくん(フォー・セインツ)のリードでシング・アウト♪

★ダニーくん(フォー・セインツ)のリードでシング・アウト♪

★おまめ(MFF)と、うえとん(フォー・セインツ)

★おまめ(MFF)と、うえとん(フォー・セインツ)

★新田さんを囲んで記念写真♪

★新田さんを囲んで記念写真♪

本日は「風のようにフォークは流れ」その③で、皆さまと再びお目にかかれましたこと、本当に有難く、嬉しく思います。
モダン・フォークを中心に楽しい企画をお届けしたいと願っている<OTR reunion>。なんだか意味ありげなその名称に「あれっ?」っと、疑問を持たれた方もおいでになるのではないでしょうか?そこで、今日はその謎にお答えしようと思います。
私たちの学生時代、学校のキャンパスはギターを抱えた若者たちで溢れ、ベトナム戦争に反対する世論の声として、Bob DylanやJoan Baez、PPMといったモダン・フォークの大御所達が、私達の憧れの的でした。そのような時代を過ごして来た私たちが、折りしも<還暦>を迎える年齢となって、人生をリセットし、新たな気持ちで再出発する、そんな時間や空間を表現したくて、<虹の向こう側>に思いを馳せてみました。私たち皆が楽しく集う、たった今のこの時を、私たちの青春そのものに変えられたら‥との願いからです。

そこは、<OTR=Over The Rainbow >、私達が再び集う(reunion)空間、との設定にしてみました。

☆OTR reunion